おなかがよわいお坊さんはあわてない

おなかを壊しやすい僧職系男子、まち歩きのススメ。

2023年4月 大阪旅行記 (11) 〜鶴橋の商店街 その2〜

歩けども歩けども全容の見えない大きなマーケット。

雑多に詰まった風景は、このまちのエネルギーの高さの現れか。

前回の記事

 

今回はこのへんから。

株式会社なんだ…

 

 

「あのね」のネオンがひときわ目を惹く。

 

 

"中央会1番通り"とあるが、何番通りまであるのだろうか。

 

 

スタジオジブr…

ゲフンゲフン、何でもないです。

 

 

向かい合う昆布問屋、その隣に衣料品店

なかなか不思議な光景のように思える。

 

 

お菓子問屋、ついつい物色しがち。

楽し〜い!😊

 

 

魚。

 

 

こういう商店街の2階部分って中がどうなってんのか気になるよなぁ。

バルコニーある。

 

 

相変わらず何処を歩いているのかわからない。

何処を歩いても楽しい。

 

 

アーケード内にスーパーまである。ロゴがかわE。

北九州市でいうところの旦過市場における丸和(現在はゆめマート)みたいなもんか。

 

 

またいつの間にか外に出てた。

こちらもアーケードこそないものの。商店街は続いている。

 

 

再びアーケード内へ。

おっ、"日本で一番よく切れる包丁"だって。

 

 

鮮魚卸"賣"市場。

旧字の看板を見つけるとワクワクします。

 

 

このあたりはまた看板のデザインが先程までとは違いますね。

 

いろんな食べ物の匂いが混ざってて、「ああ、市場ってこうだよなぁ」としみじみ思わせる。おなか空いてくる。

 

 

あなたの好きなデザインの看板はどれ?

 

 

あり?このあたりはちょっと雰囲気違いますね。

 

 

魚市場のようだ。

 

 

早朝はきっと活気があるんだろうなぁ。

冷たいコンクリに染み付いた磯臭さ…嫌いではない。

 

 

こっちからも外に出れる。

 

 

交通取締りをする大阪府警

 

 

再び内部へ。

 

 

インダストリアルな感じがオトコノコにはたまりません。

 

 

そういやハングルよく見かけるなぁと感じて、そういやコリアンタウンでもあるんだっけ、と思い出す。

 

 

次はこのあたりを歩いていきます。

 

さて、今回はここまで。

それでは。

つづき